Housing Market Board東京の不動産市況ボード最新 2026年 Q1 成約価格情報 02

ボード › 大田区 › 全体 / 築10〜19年

大田区 / 戸建て(土地と建物) / 全体 / 築10〜19年

成約 延床㎡単価(総額÷延床面積・中央値・品質調整なし)。2021年 Q1 〜 2026年 Q1。13111-house-all-age_10_19-mlit02-v2
種別延床築年

戸建ては API の「宅地(土地と建物)」を集計。建築年が取引年と同じ物件(新築建売の可能性)を含む。単価は総額÷延床面積で、マンションの専有面積㎡単価とは比較しない。

2026年 Q1 成約 延床㎡単価 中央値
75.4万円/㎡(延床)低件数
+11.9% 前年比 +2.1% 前期比
低件数(参考値)・有効 23 件(公開サンプル 23 件)・件数前年比 —
指数(2021年=100)
123.2
基準年 有効 71 件
直近4四半期プール中央値
78.7万円/㎡(延床)
4期分の元サンプル 83 件をまとめて計算
総額 / 延床 中央値
6,500 万円/ 90㎡
土地面積中央値 70㎡
四分位範囲 63.5〜90.4 万円/㎡(延床)
築年構成(有効 23 件・概算築年数)
築10〜19 100%
築年中央値 約14年
間取り構成(有効 23 件)
1LDK 9%2LDK 22%3LDK 43%4LDK以上 26%
件数の注記: 2025年第1四半期以降、公開成約サンプル件数が前年比で3〜4割増えている。東日本REINSは2025年1月のシステム改修が成約件数等へ影響している可能性を注記しており、件数の前年比は制度・収録範囲の変化を含む可能性がある。
比較へ追加𝕏 で共有

元データは四半期単位(月は公開されない)。年次はその年の元サンプルをまとめた中央値で、直近の年は年途中(公表済み四半期のみ)。白抜きの点は低件数(10〜29件)の参考値、線が切れている期は件数不足で価格非表示。帯は四分位範囲(サンプルのばらつきであり中央値の信頼区間ではない)。面積は公開データ上 5㎡刻みに丸められているため、面積帯の境目は概算。

共有カード 上の「画像で共有」から推移グラフ付きPNGを保存できます

Housing Market Board / 東京 戸建て(土地と建物)市場 / 2026年 Q1
大田区|戸建て(土地と建物)|全体|築10〜19年
75.4 万円/㎡(中央値)
+11.9% 前年同期比 +2.1% 前期比 / n=23(低件数)
出典: 国交省 不動産情報ライブラリ 成約価格情報(REINS由来・区分02)を加工。品質調整なし。件数は公開サンプル件数。 housing-market-board.forecast-watch.workers.dev/markets/13111/all/age_10_19/

年次 その年の元サンプルをプールした中央値。四半期中央値の平均ではない

㎡単価中央値前年比指数P25〜P75総額中央値面積築年有効件数件数前年比公表四半期
2026途中75.4+2.8%123.263.5〜90.46,500 万円9014年231/4
202573.3+4.8%119.961.9〜84.26,700 万円9514年85+19.7%4/4
202470.0+9.4%114.459.4〜88.16,300 万円9013年71+44.9%4/4
202364.0−2.3%104.653.7〜77.55,800 万円9515年49−23.4%4/4
202265.5+7.1%107.156.5〜73.55,600 万円87.514年64−9.9%4/4
202161.2100.051.4〜72.05,400 万円9516年714/4

四半期 データ表

㎡単価中央値前年比前期比指数P25〜P75総額中央値面積築年有効件数件数前年比除外状態
2026Q175.4+11.9%+2.1%123.263.5〜90.46,500 万円9014年230低件数(参考値)
2025Q473.8+15.8%−7.1%120.766.0〜93.38,800 万円10514年130低件数(参考値)
2025Q379.5+7.9%−0.7%129.964.8〜84.37,550 万円97.514年220低件数(参考値)
2025Q280.0+0.7%+18.8%130.863.3〜86.76,800 万円9014年250低件数(参考値)
2025Q167.4+0.3%+5.7%110.156.0〜74.76,000 万円9515年250低件数(参考値)
2024Q463.8+0.8%−13.5%104.257.5〜80.05,700 万円9013年210低件数(参考値)
2024Q373.7+15.1%−7.3%120.564.0〜90.06,500 万円9513年210低件数(参考値)
2024Q279.5+18.4%129.965.9〜88.57,700 万円9513年100低件数(参考値)
2024Q167.1+6.2%109.857.1〜80.45,400 万円8513年190低件数(参考値)
2023Q463.2−12.6%−1.2%103.453.1〜72.85,550 万円10017.5年180低件数(参考値)
2023Q364.0−2.2%104.657.0〜70.95,800 万円9514年170低件数(参考値)
2023Q280件数不足
2023Q160件数不足
2022Q472.3+16.9%+10.5%118.261.9〜78.76,250 万円9014年140低件数(参考値)
2022Q365.5−3.0%−1.3%107.063.6〜70.25,500 万円8513年150低件数(参考値)
2022Q266.3+15.7%+12.5%108.458.8〜71.36,000 万円9013年170低件数(参考値)
2022Q158.9+3.5%−4.8%96.352.4〜66.45,300 万円8514年180低件数(参考値)
2021Q461.9−8.3%101.251.4〜74.05,500 万円9516年230低件数(参考値)
2021Q367.5+17.8%110.355.6〜73.05,500 万円9017年150低件数(参考値)
2021Q257.3+0.7%93.751.4〜73.45,400 万円9513.5年180低件数(参考値)
2021Q156.993.049.4〜64.95,000 万円8516年150低件数(参考値)

この系列について

出典
出典:国土交通省「不動産情報ライブラリ」成約価格情報(不動産取引価格情報とは別系列)を加工して作成(利用規約
対象
大田区/戸建て(土地と建物)(API の Type=宅地(土地と建物)。建築年が取引年と同じ物件(新築建売の可能性)を含む。単価は総額÷延床面積で、マンションの専有面積㎡単価とは比較しない)/延床面積 全体/築10〜19年(取引年-建築年の概算築年数)
統計量
各サンプルの「総額÷延床面積」の中央値。総額・面積が欠損または区間値のレコードは単価計算から除外(「除外」列)。品質調整なし。同じカテゴリでも物件の品質差を含む。
指数
成約㎡単価指数(中央値ベース・品質調整なし)。2021年の年間有効サンプル中央値を100とする。公的な不動産価格指数や同一物件ベースの指数とは別物。
件数
「有効件数」は国交省APIで公開されている成約サンプルのうち単価計算に使えた件数。市場全体の成約件数ではない。
手法
v2算出方法)/release 20260908T140556Z