Housing Market Board東京の不動産市況ボード最新 2026年 Q1 成約価格情報 02

ボード › 世田谷区 › 全体

世田谷区 / 中古マンション / 全体

成約㎡単価(中央値・品質調整なし)。2021年 Q1 〜 2026年 Q1。13112-condo-all-age_all-mlit02-v2
種別面積帯築年
2026年 Q1 成約㎡単価 中央値
110.0万円/㎡
+16.4% 前年比 +6.0% 前期比
表示可・有効 428 件(公開サンプル 428 件)・件数前年比 −2.1%
指数(2021年=100)
137.5
基準年 有効 1269 件
直近4四半期プール中央値
101.7万円/㎡
4期分の元サンプル 1725 件をまとめて計算
総額 / 面積 中央値
7,500 万円/ 65㎡
四分位範囲 80.0〜146.8 万円/㎡
築年構成(有効 428 件・概算築年数)
築0〜9 11%築10〜19 24%築20〜29 23%築30+ 42%
築年中央値 約25年
間取り構成(有効 428 件)
1R・1K・1DK 11%1LDK 14%2K・2DK 4%2LDK 34%3LDK 34%4LDK以上 2%
件数の注記: 2025年第1四半期以降、公開成約サンプル件数が前年比で3〜4割増えている。東日本REINSは2025年1月のシステム改修が成約件数等へ影響している可能性を注記しており、件数の前年比は制度・収録範囲の変化を含む可能性がある。
比較へ追加𝕏 で共有

元データは四半期単位(月は公開されない)。年次はその年の元サンプルをまとめた中央値で、直近の年は年途中(公表済み四半期のみ)。白抜きの点は低件数(10〜29件)の参考値、線が切れている期は件数不足で価格非表示。帯は四分位範囲(サンプルのばらつきであり中央値の信頼区間ではない)。面積は公開データ上 5㎡刻みに丸められているため、面積帯の境目は概算。

共有カード 上の「画像で共有」から推移グラフ付きPNGを保存できます

Housing Market Board / 東京 中古マンション市場 / 2026年 Q1
世田谷区|中古マンション|全体
110.0 万円/㎡(中央値)
+16.4% 前年同期比 +6.0% 前期比 / n=428
出典: 国交省 不動産情報ライブラリ 成約価格情報(REINS由来・区分02)を加工。品質調整なし。件数は公開サンプル件数。 housing-market-board.forecast-watch.workers.dev/markets/13112/all/

地区(町名)別 2025Q2〜2026Q1 の元サンプルをプールした中央値。有効10件以上・件数上位40地区。地区名は API の「地区名」

地区万円/㎡ 中央値総額中央値有効件数(4期計)状態
弦巻118.88,400 万円83表示可
等々力118.28,000 万円70表示可
上馬109.86,850 万円60表示可
南烏山71.63,900 万円59表示可
松原106.95,500 万円56表示可
池尻120.07,300 万円54表示可
三軒茶屋115.65,600 万円53表示可
成城102.58,350 万円52表示可
玉川182.313,500 万円52表示可
千歳台89.66,600 万円50表示可
80.05,250 万円48表示可
用賀125.28,750 万円46表示可
駒沢132.59,600 万円44表示可
船橋103.38,100 万円43表示可
奥沢135.07,000 万円41表示可
上北沢80.03,700 万円41表示可
下馬133.88,600 万円40表示可
上野毛85.97,000 万円39表示可
若林111.46,700 万円39表示可
世田谷88.94,200 万円38表示可
北烏山78.64,150 万円36表示可
上用賀81.45,100 万円35表示可
経堂90.05,100 万円35表示可
太子堂112.95,500 万円35表示可
深沢112.38,500 万円35表示可
瀬田120.08,150 万円34表示可
桜丘100.87,200 万円34表示可
野沢124.49,000 万円33表示可
桜新町145.29,300 万円28低件数(参考値)
給田91.46,000 万円25低件数(参考値)
代田106.36,000 万円24低件数(参考値)
粕谷107.67,800 万円24低件数(参考値)
鎌田69.35,000 万円23低件数(参考値)
岡本84.77,400 万円21低件数(参考値)
玉堤76.94,700 万円21低件数(参考値)
三宿106.55,150 万円20低件数(参考値)
赤堤71.74,900 万円20低件数(参考値)
玉川台109.16,800 万円19低件数(参考値)
北沢112.75,150 万円18低件数(参考値)
100.07,500 万円17低件数(参考値)

年次 その年の元サンプルをプールした中央値。四半期中央値の平均ではない

㎡単価中央値前年比指数P25〜P75総額中央値面積築年有効件数件数前年比公表四半期
2026途中110.0+11.7%137.580.0〜146.87,500 万円6525年428−75.3%1/4
202598.5+5.5%123.174.0〜127.36,400 万円6526年1734+34.9%4/4
202493.3+1.1%116.772.0〜115.36,100 万円6524年1285+4.6%4/4
202392.3+6.5%115.472.2〜112.56,200 万円7021年1229−7.8%4/4
202286.7+8.3%108.368.0〜105.76,000 万円7021年1333+5.0%4/4
202180.0100.064.6〜96.95,500 万円7020年12694/4

四半期 データ表

㎡単価中央値前年比前期比指数P25〜P75総額中央値面積築年有効件数件数前年比除外状態
2026Q1110.0+16.4%+6.0%137.580.0〜146.87,500 万円6525年428−2.1%0表示可
2025Q4103.8+4.6%+2.2%129.878.2〜138.46,700 万円6527年414+19.6%0表示可
2025Q3101.6+11.3%+6.3%127.076.0〜128.66,500 万円6525年430+49.8%0表示可
2025Q295.6+0.1%+1.1%119.472.5〜121.86,200 万円6527年453+48.0%0表示可
2025Q194.5+4.0%−4.7%118.271.0〜121.46,000 万円6527年437+26.3%0表示可
2024Q499.2+6.3%+8.8%124.074.5〜122.66,500 万円6524年346+12.0%0表示可
2024Q391.3−0.1%−4.5%114.170.3〜112.15,800 万円6525年287+2.5%0表示可
2024Q295.5+5.0%+5.0%119.473.3〜112.86,200 万円7022.5年306−3.5%0表示可
2024Q190.9−1.7%−2.6%113.671.0〜112.86,300 万円7024年346+7.1%0表示可
2023Q493.3+6.9%+2.2%116.775.2〜114.36,200 万円6521.5年309−5.5%0表示可
2023Q391.3+4.2%+0.5%114.271.4〜109.65,900 万円6523年280−3.8%0表示可
2023Q290.9+8.2%−1.7%113.672.5〜115.66,500 万円7021年317−5.4%0表示可
2023Q192.5+6.7%+6.0%115.672.0〜110.76,200 万円7020年323−15.0%0表示可
2022Q487.3+1.8%−0.5%109.172.0〜107.56,100 万円6521年327±0.0%0表示可
2022Q387.7+13.7%+4.4%109.669.7〜103.36,000 万円7022年291−0.7%0表示可
2022Q284.0+5.0%−3.1%105.063.8〜104.05,900 万円6521年335−1.8%0表示可
2022Q186.7+12.1%+1.1%108.368.3〜106.75,800 万円7019年380+23.4%0表示可
2021Q485.7+11.1%107.168.1〜104.55,900 万円7020年3270表示可
2021Q377.1−3.6%96.464.0〜93.85,300 万円7023年2930表示可
2021Q280.0+3.5%100.064.4〜98.05,400 万円7018年3410表示可
2021Q177.396.765.8〜93.15,500 万円7018年3080表示可

この系列について

出典
出典:国土交通省「不動産情報ライブラリ」成約価格情報(不動産取引価格情報とは別系列)を加工して作成(利用規約
対象
世田谷区/中古マンション(API の Type=中古マンション等)/専有面積 全体/築年全体(取引年-建築年の概算築年数)
統計量
各サンプルの「総額÷専有面積」の中央値。総額・面積が欠損または区間値のレコードは単価計算から除外(「除外」列)。品質調整なし。同じカテゴリでも物件の品質差を含む。
指数
成約㎡単価指数(中央値ベース・品質調整なし)。2021年の年間有効サンプル中央値を100とする。公的な不動産価格指数や同一物件ベースの指数とは別物。
件数
「有効件数」は国交省APIで公開されている成約サンプルのうち単価計算に使えた件数。市場全体の成約件数ではない。
手法
v2算出方法)/release 20260908T140556Z